makes momo

makes momo

本人も、企業も、
ひとりにしない。

採用して終わりではなく、定着まで支援する。

Challenges

こんなお悩みはありませんか?

人事・総務・経営層が抱えやすい課題に、makes momo がワンストップで支援します。

  • 01

    採用してもすぐ辞める

  • 02

    メンタル不調による休職が増えている

  • 03

    難病や治療中の社員への対応が分からない

  • 04

    復職面談をどう進めればよいか不安

makes momo がワンストップで支援します。

伴走支援の詳細を見る

Concept

makes momoが大切にする3つの軸

難病・慢性疾患のある方が、孤立せず、働き、くらす——そのために私たちが大切にしている考え方です。

手を重ねて支え合う様子
01

つながる

孤立を防ぎ、支え合いの場をつくる

WORK と LIFE のバランスを支える手
02

はたらく

病気があっても、自分らしく活躍できる

湯舟のそばに置かれた桶とタオル——療養の時間
03

くらす

くらしを一番に、心地よく

Vision & Mission

目指す世界と、私たちの使命

しんどい時に、ひとりぼっちにしない社会へ。

Vision

誰もが、自分らしく生きられる共生社会へ

病気や障害があることを前提にした社会設計——柔軟な働き方、医療と仕事の両立に加え、 支援者に囲まれていても孤立してしまう「見えない孤立」のない、本音を言い合える関係性が当たり前になる世界を目指します。

Mission

企業の産業保健と健康経営を、現場目線で伴走する

看護師・公認心理師の専門性を軸に、復職・両立から健康経営の仕組みづくりまで支えます。 現場に寄り添う伴走を届け続けます。

Compare

サービスの違い

Message

代表より——一人ひとりの「自分らしく」に寄り添って

理念だけでなく、現場で感じたことをそのままお伝えします。

難病・慢性疾患・こころの不調がある方の就労支援に約8年。看護師・公認心理師としての臨床(約12年)も活かし、企業の産業保健・健康経営と、復職・両立を現場で支えてきました。

現場で見えてきたのは、支援者が周りに何人いても、本音を言えずに一人で泣いている人たちの姿でした。 「難病はわからない」——そう口をそろえて距離を置いてしまう支援者も、少なくありませんでした。

それでも、「働きたい」「つながりたい」「普通の暮らしを続けたい」という想いは、いつもそこにありました。

しんどい時に、ひとりぼっちにしない。病気があっても、自分らしく生きていける社会をつくりたい——その想いが makes momo の原点です。 医療と企業と地域をつなぎ、一人ひとりのペースで歩める場を、一緒につくっていきたいと思っています。

代表 安原 奈那

看護師・公認心理師

makes momoについて

Results

活動実績

0

看護・こころ

0

はたらく

0名以上

関わった患者・家族(延べ)

Column

難病・就労・心理に関するコラム

看護師・公認心理師の視点から、当事者の役に立つ情報を、やさしい言葉で届けます。

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